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イエスタデイ 沈黙の刻印

2007 - 08/31 [Fri] - 11:02

72点

映画ー2002年6月
原題ーYesterday
監督、脚本ーチョン・ユンス

キム・スンウ・・・・・ユン・ソク

キム・ユンジン・・・ノ・ヒス
関係者
チョン・ミナ・・・・・・子供時代のヒス

チェ・ミンス・・・・・・ゴリアト

関係者
キム・ドンジュ・・・・・子供時代のゴリアト

その他の人物
キム・ソナ・・・・・・・・メイ
チョン・ソヨン・・・・・・ジョー
チョン・ムソン・・・・・・神父
イ・ホジェ・・・・・・・・・キム・インス警察長官
ホン・ウォンベ・・・・・イ・ヨハン係長
チョ・ヒョンネ・・・・・・キム・ジク刑事
ナム・ユンギル・・・・ナム・ホ刑事
キム・サナ・・・・・・・・ソン・ガン刑事
ハン・ヒソク・・・・・・・ハン・サン刑事
カン・ヒョンジュン・・・コ・ミョン刑事
リ・ミン・・・・・・・・・・・・リ・ミン刑事
キム・ソクファン・・・パン・チョ刑事
チョン・ホビン・・・・・シン(分隊員)


簡単に言うと未来の警察と犯人の戦いの映画。
近未来の情景が中途半端だが、2020年の設定なので良しとしよう。

少々わかりにくい所があるが、映像と展開が結構面白くて飽きない。
途中までは内容が無い映画かと思ったが、後半になるとストーリーらしいストーリーも出てくる。
斬新な話ではないものの、チェ・ミンスの演技のおかげで楽しめた。

途中で気が付いたがメイ役の女性は、『私の名前はキム・サムスン』のサムスン役のキム・ソナ
サムスンとは全く違うキャラなので、すぐには気が付かなかった。

チョン・ホビンがすぐ死んでしまうのが残念。

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愛するなら彼らのように

2007 - 08/29 [Wed] - 08:39

68点

全4話ー2007年
原題ー사랑한다면 이들처럼
演出ーチャ・ウンテク 
脚本ーイ・ユジン

イ・ヒョリ・・・・・・イナ
イ・ドンゴン・・・・パク・チョンテ
チョン・ジュノ・・・ヨンノ

オ・グァンノク・・・・・・ロバート(バンドマン)
オム・チュンベ・・・・・ヨンシク(バンドマン)
パク・ミョンス・・・・・・ピルソン(バンドマン)
ハ・ソクチン・・・・・・・ヒョンジュン
チョン・ソヨン・・・・・・ヒョンジュンの妻
チョン・ウ・・・・・・・・・ドクウ(チョンテの手下)
チョン・ウンテク・・・チョンテの部下


ドラマとしては異例の制作費をかけた作品らしい。
確かに冒頭のデパートのシーンなどは金がかかっていそう。
全体としても映画のような映像で、今まで観てきたドラマとは大分印象が違う。

序盤は、主役二人に対しての大仰な設定に少々うんざりする。
しかし、つまらないドラマというわけではなく、一気に最後まで観ることが出来た。

歌手のイ・ヒョリイ・ドンゴンが主演。
イ・ヒョリは写真で見た限りでは嫌いなタイプだと思ったが、意外に良かったし、演技も悪くなかった。
また、イ・ドンゴンのファンなら観ておくべき作品だろう。



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非日常的な彼女

2007 - 08/21 [Tue] - 11:44

58点

映画ー2004年9月
原題ー돈텔파파
監督ーイ・サンフン
脚本ーチャン・サヒョン

チョン・ウンイン・・・キム・チョルス
関係者
ユ・スンホ・・・キム・チョウォン(チョルスとエランの息子)
キム・ヤンウ・・・・・・・ク・ジョルグ(友人)

チェ・ミンソ・・・イ・エラン
関係者
イ・ヨンジャ・・・・・・・・・コン・スンミ(友人)

その他の人物
イ・ウンギョン・・・・・エレナ・キム
イム・ホ・・・・・・・・・・ポリス(オカマ)
イム・イルチャン・・・トクペ(クラブの社長)
チョン・ボソク・・・・・オリバーリー教授(カフェの客)
イ・ジョンス・・・・・・・予備新郎
イ・ユジン・・・・・・・・予備新婦
チョ・ヒョンギ・・・・・・チョウォンを学校に配達に来た男
ハン・ウンジョン・・・・
チェ・ジョンウォン・・・


邦題が意味不明。
原題と違うし、映画の内容にも全然合っていない。
猟奇的な彼女』や『威風堂々な彼女』あたりに引っ掛けたのかもしれないが、これはひどい。

下品な部分も多く、決して美しい作品ではない。
だが、主役のチョルス父子がいい。
父役のチョン・ウンインもいいが、息子役のユ・スンホなくしては成り立たない映画だろう。
ユ・スンホといえば『おばあちゃんの家』。
それから2年を経た彼が、一回り成長した演技を見せてくれる。



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オオカミの誘惑

2007 - 08/20 [Mon] - 16:42

76点

映画ー2004年7月
原題ー늑대의 유혹
監督ーキム・テギュン
脚本ーキム・テギュン、ユン・ウンギョン

チョ・ハンソン・・・・・パン・ヘウォン

カン・ドンウォン・・・チョン・テソン
関係者
チョン・ホジン・・・・・・父

イ・チョンア・・・・・・・チョン・ハンギョン
関係者
チョン・ダヘ・・・・・・・・タルム(妹)
クォン・オミン・・・・・・・ハン・ジュホ(弟)
キム・ボヨン・・・・・・・母
ト・ヨング・・・・・・・・・・新しい父
ナム・ジョンヒ・・・・・・父方の祖母
ムン・ミボン・・・・・・・母方の祖母
チャ・ヨンオク・・・・・・叔母

その他の人物
イ・チョニ・・・・・・・・・・ユウォン
イ・ジヒ・・・・・・・・・・・・イ・ボジョン
ソン・チェミン・・・・・・・ユ・ジェヒ
キム・ヒョンジン・・・・・イ・ナユン
アン・ヒョンジュン・・・キム・デハン
チョ・ギョンフン・・・・・マルチュクカリ
キム・ウンス・・・・・・・先生


カン・ドンウォンの演技がいい!
コメディっぽい『1%の奇跡』も悪くなかったが、この映画のほうがさらに彼の魅力が出ていると思う。

映画としては決して褒められる内容ではない。
人間関係の設定はいいとしても、どうでもいい部分も多く、妙に安っぽい。
何よりも、ハンギョンの心理(特に序盤)がさっぱりわからず、いらいらする。

ただ、終盤が泣けるので、大まけして76点。



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女子万歳

2007 - 08/15 [Wed] - 01:10

22点

全16話ー2000年11-2001年1月
原題ー여자만세
演出ーオ・セガン 
脚本ーパク・イェラン

チェ・シラ・・・キム・ダヨン(会社員)
関係者
キム・セユン・・・・父
キム・ヨンエ・・・・母
ユン・ミラ・・・・・・叔母
イ・ドックァ・・・・・叔父
チョ・ヘリョン・・・チョンヘ(友人)
イ・ジェポ・・・・・・上司

チェリム・・・キム・ソヨン(ダヨンの妹)
関係者
ファン・ヒョンジュン・・・ヒョンス(友人)
キム・ホンソク・・・・・・大学の教授

ピョン・ウミン・・・イ・ジュンソク(ダヨンの恋人。同じ会社で勤務)
関係者
パク・ソヒョン・・・ナニ(勤める会社社長の娘)

キム・チャヌ・・・チョン・ヒョク(ソヨンが勤める会社の社長)
関係者
チョン・ヨンスク・・・・母
ソ・ジソプ・・・ファン・ジュノン(社員)
チェ・ジュニョン・・・(友人。会社のプログラマー)


面白くないストーリーに、地味な主役陣で全く興味が持てず、途中放棄したいのを我慢して最後まで観た。

音楽がとてつもなくでかい!
例によって著作権の関係で音楽が差し替えられているのだが、会話の所で元の音楽が聞こえるのを防ぐため、このドラマは大音量作戦という荒業を使っている。
字幕があるので内容は分かるが、元のセリフを聞き取るのが大変。

ぬいぐるみなどにモザイクが掛かっているのも、邪魔くさかった。
(くまのプーさんやトトロだという事はまるわかりだが・・・)

ちなみに、ダヨンの友人役はTBSの『サンデージャポン』に出演中のコメディアンのヘリョン。
現在の姿と目の感じが全然違うので、最初は気づかなかった。



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タイフーン

2007 - 08/13 [Mon] - 13:19

76点

映画ー2005年12月
原題ー태풍
監督、脚本ーカク・キョンテク
音楽ーキム・ヒョンソク

チャン・ドンゴン・・・シン(チェ・ミョンシン)
イ・ジョンジェ・・・・・カン・セジョン(韓国海軍諜報部隊大尉)
イ・ミヨン・・・・・・・・チェ・ミョンジュ(シンの姉)

キム・ガプス・・・・・キム・チュンシク(国家情報院海外分野担当事務局第1次長)
ホ・ウク・・・・・・・・・チェ・チーム長
ソン・ホジン・・・・・・ユ・ジュンギ大尉
シン・ソンイル・・・・・韓国大統領
パク・チャニョン・・・ホン・ヨンギ(国家情報院長)
キム・ランフン・・・・チョン・ヨンギ(大韓民国ウラジオストック領事館)
ミン・ジファン・・・・・パク・ウォンシク(ニューヨーク総領事)
チェ・ジウン・・・・・・シンの父
キム・ヘジョン・・・・シンの母


タイやロシアでのロケや戦闘シーンなどスケールが大きく、ハリウッド風映像に南北問題を絡めたような作品。
あまり評判が良くないようだが、私は結構面白いと思った。
わかりにくい部分もあるけど、感動場面も所々交えた内容は、悪くないと思う。

今まではドラマでも映画でも、チャン・ドンゴンをいいと思った事がなかったが、この映画で初めていいと思った。

ラストは好きだけど、トイレのシーンだけで良かったかなぁ・・・



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復活

2007 - 08/09 [Thu] - 11:25

78点

全24話ー2005年6-8月
原題ー부활
演出ーパク・チャンホン、チョン・チャングン 
脚本ーキム・ジウ

* キャストについて
一人三役のオム・テウンは、二つに分けた。

オム・テウン----ソ・ハウン(刑事。ユ・ガンヒョクと同一人物)
関係者
イ・デヨン------------キョン・ギド班長(上司)
コ・ミョンファン--------キム・スチョル(相棒刑事)
ナ・ギョンミン---------チャン・ドンイン(後輩刑事)
チェ・ヨンミン---------ホ・ドクス(警察署長)

オム・テウン----ユ・シンヒョク(ムルン建設副社長。ガンヒョクの弟)
関係者
アン・ネサン----------ユ・ゴナ(シンヒョク兄弟の父)
チョ・ジェワン---------アン・ジェフン(秘書)

ハン・ジミン-----ソ・ウナ
関係者
カン・シニル----------ソ・ジェス(父。ハウンの育ての親。)
キム・ジュニ----------先輩(ムルン建設)

キム・ガプス----------イ・テジュン(議員)
関係者
ソ・イヒョン------イ・ガンジュ(娘。記者)
チョン・ホビン----------イ・ジョンム(側近)

コ・ジュウォン----チョン・ジヌ(J&Cグループ副社長)
関係者
キ・ジュボン-----------チョン・サングク(父。J&Cグループ会長)
ユ・ヘジョン------------ユン・ミジョン(継母。サングクの妻)
イ・ウォニ-------------秘書

イ・ジョンギル---------カン・インチョル(ムルン建設会長)
関係者
ソヌ・ウンスク---------キム・イファ(妻。シンヒョク兄弟の母)
イ・ヨニ---------------カン・シニョン(娘)
キム・ギボク----------ファン・ジョンイン(秘書)

その他の人物
キム・ギュチョル-------チェ・ドンチャン(ホテル副社長)
イ・ハヌィ-------------イム・デシク(ホテル社長)
キム・ユンソク---------チョン・ゴンミョン(探偵)
イ・ドンギュ------------パク・ヒス(詐欺師。にせもののスティーブン・リー)
ムン・ミボン------------パク・ヒスの祖母
チュ・ジンモ-----------パク・サンチョル(暴力団。元デシクの子分)
チェ・ウォンソク--------ヤン・マンチョル(死刑囚)
イ・ジヌク-------------スティーブン・リー


全体的なストーリーもいいし、脇役もいい。
問題なのはソ・ウナ役のハン・ジミンとチョン・ジヌ役のコ・ジュウォン。
主役陣4人のうち、2人がだめなのが非常に痛い。
ソ・ウナ役を、別の女優が涙を誘うように演じてくれていたら、もっと面白いドラマだったと思う。
コ・ジュウォンに至っては論外で、まるでだめ。

私にとって、このドラマはイ・ガンジュ記者役のソ・イヒョンに尽きる。
可愛いし、スタイルもいい。
演技も良く、特に微妙な表情の変化が上手い。
他のタイプの役柄も見てみたいところだ。

快傑春香』のときは嫌いだったオム・テウンは嫌いじゃなくなった
(好きになったというわけでもないが)。
タイプの違う二役をこなしていて、見事に別の人格に見える演技をしている。
と言っても、韓国俳優はタイプの違う役を演じ分けるのが上手いから、珍しいことではないが。


7話でウナ(ハン・ジミン)が回想するシーン。
ウナとハウン(オム・テウン)が食器洗いをしている時、ハウンがウナにラジカセで音楽を聞かせながら「この曲いいだろ?」と言う場面がある。
そのいいと言ってる曲、ダミ声ヴォーカルの最悪な曲に聞こえますけど・・・



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友へ チング

2007 - 08/07 [Tue] - 01:32

52点

映画ー2001年3月
原題ー친구
監督、脚本ーカク・キョンテク
音楽ーチェ・マンシク、チェ・スンシク

チャン・ドンゴン---ハン・ドンス
関係者
チョン・ヨンウン----------父

ユ・オソン-------イ・ジュンソク
関係者
チュ・ヒョン-------------父
パク・ナミ--------------母

ソ・テファ--------チョン・サンテク
関係者
カン・シニル------------父
クォン・ナムヒ-----------母
イ・ウンジュ------------シネ(妹)

チョン・ウンテク---イ・ジュンホ

その他の人物
キム・ボギョン----------ジンスク(高校のバンドのヴォーカルの女)
キ・ジュボン------------ヒョンドゥ
イ・ジェヨン------------チャ・サンゴン
キム・テウク-----------トルコ
キム・ギヨン-----------チャンガ
チョン・ホビン----------ウンギ
キム・グァンギュ--------教師


内容を一言で言うと、少年時代の仲良し四人組のその後の人生模様という感じか。
観客動員数800万人で当時の記録を塗り替えた映画らしい(その後、他の映画によって記録はどんどん更新されている)。

悪くは無いと思うが、傑出するセールス・ポイントがあるわけではなく、それほどのヒットを記録する理由が見当たらない。
ごく平均的な映画だと思いますが。
でも映画の出来で言えば、最近、観客動員数記録を更新した『グエムル 漢江の怪物』のほうが、もっと理解できなかったが。

ユ・オソンの演技は、なかなか良かったと思う。
個人的には『オールイン』でファンになったチョン・ホビン出演がうれしかった(あまりいい役ではなかったが)。



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MUSA -武士-

2007 - 08/04 [Sat] - 06:54

91点

映画ー2001年9月
原題ー무사
監督、脚本ーキム・ソンス
音楽ー鷺巣詩郎

高麗の人物
アン・ソンギ・・・チン・リップ(州鎮軍隊正)
チョン・ウソン・・・ヨソル(副使節の奴隷)
チュ・ジンモ・・・チェ・ジョン(龍虎軍将軍)
パク・チョンハク・・・チョン・カナム(龍虎軍別将)
イ・ドゥイル・・・・・・・チサン(僧侶)
パク・ヨンウ・・・・・・・パク・チュミョン(通訳)
ソン・ジェホ・・・・・・・イ・ジホン(副使節)
ホ・ギホ・・・・・・・・・・スン・チョニョン(使節)
ハン・ヨンモク・・・・・ファン・ダンセン(州鎮軍)
ユ・ヘジン・・・・・・・・トチュン(州鎮軍)
チョン・ソギョン・・・チャン・ハアム(州鎮軍)

明の人物
チャン・ツィイー・・・プヨン王女

元(蒙古)の人物
ユー・ロングァン・・・ラムブルファ将軍


全編中国ロケによる、かなりの大作時代劇だが、序盤から最後まで楽しめる。
アクション・シーンも迫力があるし、全編に渡る緊張感のおかげで長さを感じさせない。

アン・ソンギチョン・ウソンチュ・ジンモの3人のキャスティングが見事にはまっている。
主役と言ってもいいチョン・ウソンは、彼のキャラを生かした役で悪くはない。
だが、私としてはチュ・ジンモとアン・ソンギが良かった。
アン・ソンギは、さすがに見事な演技で、この映画に深みを加えている。
チュ・ジンモは、武将姿がすごく似合っていて、実にかっこよかった。
いい役のチョン・ウソンよりも、横暴な将軍役のチュ・ジンモの方に目が行ってしまった。

蒙古の将軍役、中国のユー・ロングァンもいい味を出していた。
同じく、中国のチャン・ツィイーは、ハリウッドでも活躍する女優。
ラストの髪を下ろした姿はなかなか綺麗。
(その場面までは、そう思っていなかったが。)

今回は日本上映版(133分)で観たが、是非完全版(155分)も観てみようと思う。
どんなシーンがカットされているのか楽しみだ。



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