ラストダンスは私と一緒に
70点
全20話ー2004年10-2005年1月
原題ー마지막 춤은 나와 함께
演出ーイ・スンニョル
脚本ーマ・ジノン、チョ・ユニョン
チソン------カン・ヒョヌ、パク・チャンホ
関係者
イ・ヘヨン--------カン・ヒョンジョン(異母姉)
キム・ムセン-----カン会長(父)
キム・ヨンナン----パク女史(母)
ユジン------チ・ウンス
関係者
パク・イナン-------父
キム・ミンジュ-----アン・ジャンミ(友人)
アン・ソニョン-----チュ・ソニョン(上司。チーム長)
ソ・ギョンソク-----パク・ホジン(上司)
リュ・スヨン---チョン・テミン(弁護士。ヒョヌの元家庭教師)
関係者
キム・ホンピョ-----チェ・ソック(部下)
イ・ボヨン----ユン・スジン(ヒョヌの恋人)
関係者
シム・グィシク-----ユン会長(父)
キム・ミンジョン----母
その他の人物
カン・ジファン------シン・ジョンギュ(ウンスの父の主治医。)
キム・ヒョンジャ----ジャンミの母
キム・ビョンギ-----チュ社長(カン会長の部下)
典型的な韓流ドラマといえる話。
と言ってもドロドロ感はなくて、さわやかな感じだ。
それなりに楽しめたが、それはどちらかと言えばストーリーというよりユジンが良かったから。
この人なくしては語れないドラマじゃないかと思う。
この手の韓国ドラマは、起こる出来事が大体決まっているが、その点については慣れたからいいとしよう。
しかし、同じセリフが出てくるのはいただけない。
数えているわけではないので正確にはわからないが、このドラマを含めて、今までに少なくとも4回は出てきた。
そのセリフとは「僕を絶対に許すな」または「私を絶対に許さないで」。
このセリフが出てくると、しらけてしまう。
10話と19話でチソンが喋る日本語は、『天国の樹』のイワンと同レベルにひどかった。
15話の後半で、ユジンがペンションの経営をまかせているおばさんに「唇が荒れてるわ。私のせいね。」と言うシーンがある。
実際におばさんの口元の荒れ方が半端じゃない。
唇だけでなく、その周りもひどいことになっている。
予想だが、ここはおばさん役の人の口元が荒れてしまったので、台本には無かったセリフをその場で入れてごまかしたのではないだろうか?
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同感
初めまして
結局、理由はわからずじまいってことはないですよね?
これからも、突っ込みを入れつつ、レビューを増やすつもりです。
また、おいで下さい。
会社を再建して行くヒョヌの重荷になりたくいと、彼のことを思い、このことを秘密にして孤児院に身を引く、
警察に捕まったテミンもウンスとの約束で面会を拒絶・・・
「ウンスにさせた思いを考えると このくらい・・・、必ず帰ってくると信じている。」とヒョヌはウンスを探し回る。
・・・そして、一年後、傷心のため留学しいたスジンが帰国し、障害者支援の為の美術展を開く
そこに、招待作品として、孤児院の子供たちが描いた「夢見る林」の絵が・・・・、
そして、再び感動の再会 ・・・ラストシーンへ
わざわざありがとうございます。
しこりんさん、まだ知らないようでしたら
↑のカキコを参照して下さい(笑)
もうすぐ、最終話も見られると思います。
たぶんノーカット版なので、抜けたシーンがみられると思います。
今日から見られる18話って何度見ても感動しますね!!!
18話は、やっと見つけたかーと盛り上がりますよね。
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はじめまして。
つい昨日「ラストダンス・・・」を見終わりました。
友人に借りたのですが、何故か最終回の
途中10分が飛んでいて、なぜに車椅子になったのか分からず仕舞いでしたが(^。^;)
そこで、おばさんの唇の荒れについて
同じことを思っていたので思わずコメントしに参りました。あれはヘルペスのように本物の
荒れでしたものね。そういうところが韓国ドラマのおもしろいところではありますが。
ではまた覗きにきます。