1%の奇跡
80点
全26話ー2003年7-12月
原題ー1%의 어떤 것
演出ーチャン・グンス
脚本ヒョン・ゴウン
キム・ジョンファ---キム・ダヒョン
関係者
キム・ヨンナン----------チョン・ミジョン(母)
チェ・サンフン----------キム・ジンマン(父)
キョン・ジュン----------キム・ソヒョン(兄。医者)
ホ・ジョンミン-----------キム・ジュニョン(弟)
カン・ドンウォン---イ・ジェイン
関係者
キム・ジウ-------------イ・ジェヨン(妹)
オ・ミヨン--------------ヨム・ソニ(母)
ピョン・ヒボン----------イ・ギュチョル(祖父)
ミン・ジヘ--------------ハン・ジュヒ(友人。ハンジュ化学会長の娘)
イ・ビョンウク-----ミン・テハ(ジェインのいとこ)
関係者
キム・チョン-----------イ・スヨン(母)
チョン・インテク--------ミン・ヒョクジュ(父)
ハン・ヘジン-----ユ・ヒョンジン(ダヒョンの友人で同居している)
関係者
イ・ウンチョル----------父
イム・ホ--------------カン・ソヌ(ダヒョンの同僚教師)
関係者
パク・ヨンジ-----------父
その他の人物
キム・スンミン---------キム・ヒョンジュン(弁護士)
イ・ヒド---------------キム・トンソク(イ・ギュチョルの秘書)
シム・ヤンホン---------ハンジュ化学会長(ハン・ジュヒの父)
チョン・ミナ------------カン・ユジン(キム・ソヒョンの患者。ダヒョンの家で預かる子供)
3話前半までは、さっぱり面白いと思わなかった。
5話あたりからだんだん面白くなって、8話あたりで好きになった。
泣ける要素はないが、このドラマの最大の魅力は、キム・ダヒョン(キム・ジョンファ)とイ・ジェイン(カン・ドンウォン)のやりとり。
これが、実に微笑ましい。
ストーリーは大して重要じゃない気がする。
終盤は何故か、この二人以外の人物にスポットを当てた内容に変わってしまう。
それがとてもつまらない上に、21〜26話まで6話も続く!!
無理やり付け足したようなストーリーは、蛇足としか言いようがない。
元々20話までの予定を、急遽26話にしたのでは?
なので80点という評価は、少々甘いのだが21話以降が無いものと考えての評価だ。
ちなみに6話の図書館のシーンで、タヒョンがチェインに「ベニスの商人」の話をするところがある。
韓国語ではベニスはペニス。
キム・ジョンファが堂々とペニスと言うので、少々赤面した。
ε=ε=ε=┏(; ̄▽ ̄)┛失礼しました〜
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見ました〜
随分、心が広いですね〜(笑)。
面白かったのですが、いまだに最後の6話の印象が残ってしまっています。
その分を、間に散りばめた形になっていれば良かったのに。
でも、二度目以降に観る場合は20話でやめてしまえば余計な部分を見なくて済むので逆にいいかなと思います。
ヒョンジンがタダの家に来た事で 何らかの形でドラマに係わってくるとは思っていましたが(タダのお兄さんと結ばれるのかと・・・)まさかテハとは・・・。
最後まで見ると 元のストーリーは何だったの?主役は?ってなってしまいましたね。
gamerikuさんのおっしゃるように 間にちりばめたほうがずっと良かったと思います。
次は「サンドゥ学校へ行こう」を見ています〜〜
Re: タイトルなし
とにかく後味が悪くて・・・
サンドゥは、大おすすめの作品なので、どんな感想を持たれるかが楽しみです。
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主役の二人が とっても良かった!
ホント!微笑ましいです!
キムジョンファさんは「銭の戦争」にも出ていたのですが それよりも
”良い家庭のやさしい娘さん”のタダのほうが ぴったりでした
21話以降は ふたりを囲む人たちのラブストーリーなのですが
皆が幸せになって ホッとしました
(一気に話がまとまってちょっと無理ありな感じ)
ミンテハのお母さん かなり強烈だったのに けっこうあっさりいい人になっちゃって 拍子ぬけ〜〜
カンソヌ(イムホ)はウザすぎ