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オオカミの誘惑

2007 - 08/20 [Mon] - 16:42

76点

映画ー2004年7月
原題ー늑대의 유혹
監督ーキム・テギュン
脚本ーキム・テギュン、ユン・ウンギョン

チョ・ハンソン・・・・・パン・ヘウォン

カン・ドンウォン・・・チョン・テソン
関係者
チョン・ホジン・・・・・・父

イ・チョンア・・・・・・・チョン・ハンギョン
関係者
チョン・ダヘ・・・・・・・・タルム(妹)
クォン・オミン・・・・・・・ハン・ジュホ(弟)
キム・ボヨン・・・・・・・母
ト・ヨング・・・・・・・・・・新しい父
ナム・ジョンヒ・・・・・・父方の祖母
ムン・ミボン・・・・・・・母方の祖母
チャ・ヨンオク・・・・・・叔母

その他の人物
イ・チョニ・・・・・・・・・・ユウォン
イ・ジヒ・・・・・・・・・・・・イ・ボジョン
ソン・チェミン・・・・・・・ユ・ジェヒ
キム・ヒョンジン・・・・・イ・ナユン
アン・ヒョンジュン・・・キム・デハン
チョ・ギョンフン・・・・・マルチュクカリ
キム・ウンス・・・・・・・先生


カン・ドンウォンの演技がいい!
コメディっぽい『1%の奇跡』も悪くなかったが、この映画のほうがさらに彼の魅力が出ていると思う。

映画としては決して褒められる内容ではない。
人間関係の設定はいいとしても、どうでもいい部分も多く、妙に安っぽい。
何よりも、ハンギョンの心理(特に序盤)がさっぱりわからず、いらいらする。

ただ、終盤が泣けるので、大まけして76点。



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チョ・ハンソンもかっこよかったですが、
何と言っても カン・ドンウォンに やられました♪
ストーリー的には テソンを病気にしちゃって韓国ラブストーリーにありがちな展開で 気が抜けてしまいました。
でも けっこう好きな作品です
「デュエリスト」もそうでしたが カン・ドンウォンは 寂しそうな眼差しが とても似合っていると 思います。  

私としては、病気が無かったらつまらない作品でした。
ただ、カン・ドンウォンの良さがわかっただけで観た価値がありました。
彼の他の作品も観たいと思います。

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