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マラソン

2007 - 10/14 [Sun] - 05:13

73点

映画ー2005年1月
原題ー말아톤
監ーーチョン・ユンチョル
脚本ーチョン・ユンチョル、ユン・ジノ、ソン・イェジン
音楽ーキム・ジュンソン

チョ・スンウ・・・ユン・チョウォン
関係者
チョ・ヨングァン・・・・・・・チョウォンの子供時代
キム・ミスク・・・ギョンスク(母)
アン・ネサン・・・・・・・・・・ヒグン(父)
ペク・ソンヒョン・・・・・・・ユン・ジュンウォン(弟)
イ・ギヨン・・・・・チョン・ウク(マラソン・コーチ)
キム・ソンジェ・・・・・・・・担任の先生

その他の人物
キム・ミンギ・・・・・・・ジュンウォンの子供時代
タク・ヨンシン・・・・・・校長


自閉症の青年がマラソンで完走する話という事で、お決まりの感動物のような気がして、なかなか手が伸びなかったが、ようやく観た。

観る前は感動街道一筋で重めの雰囲気の映画かと思ったが、前半は意外にコミカルで面白い。
チョ・スンウの演技がかなり笑える。
予想通りに真面目な感動物になる後半は感動の場面も何箇所かあり、悪くはないが、個人的には前半が好き。

役者ではチョ・スンウが熱演。
高い声で喋るのが、笑える場面でも感動の場面でも効果的だった。
コーチ役のイ・ギヨンと母役のキム・ミスクも良かった。



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こんばんは
チョ・スンウよかったでしょ?
映画館でも 笑い声と涙で鼻水すする音が 交互に聞こえてました
友達に勧めたら ”たしかに泣けたけど それほどでも・・・”と 言われてしまった 彼女”わた消し・・”では 号泣したそうな
泣ける(感動の)ツボって ひとそれぞれなのね!

チョ・スンウの喋り方が頭から抜けません。

泣けるツボが人によって違うことは、私もいつも不思議に思ってます。
泣けない作品って、泣かせる場面にくると逆に冷めてしまいます。

『僕の彼女を紹介します』とか、『連理の枝』とか、私としては全く泣けなかったんだけど、号泣したって人も多いし・・・

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