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酔画仙

2007 - 02/28 [Wed] - 13:52

40点

映画ー2002年5月
原題ー취화선
監督ーイム・グォンテク
脚本ーイム・グォンテク、キム・ヨンオク、 カン・ヘヨン

チェ・ミンシク・・・チャン・スンオプ
関係者
キム・ヨジン・・・・・・・・・ジノン(妻)
ファン・チュナ・・・・・・・・パンスェ(弟子)
ユ・ホジョン・・・メヒャン(妓生。スンオプが惚れる)

アン・ソンギ・・・キム・ビョンムン
関係者
イ・グムジュ・・・妻

ソン・イェジン・・・ソウン(スンオプの初恋の相手)
関係者
ハン・ミョング・・・イ・ウンホン(兄。訳官)

キ・ジョンス・・・・・ユスク(スンオプの師匠)
関係者
イ・ジョンホン・・・ソンヒョン(門下生)
チェ・ジェジン・・・モンアム(門下生)
イ・チャヌ・・・・・・・トンチョ(門下生)

その他の人物
アン・ビョンギョン・・・ペン・マングァン(画商)
ペ・テイル・・・・・・・・・オ・チョンソク(画商)
ミン・ギョンジン・・・・・冗漫士主人
クォン・テウォン・・・・・仲介商


朝鮮時代に実在したチャン・スンオプという画家を題材にした映画。
チェ・ミンシクアン・ソンギの共演は豪華だが、映画としては今ひとつだった。

メイキングを観ると物語はほとんど推測と言う事がわかるが、それならば入れて欲しかった事がある。
物乞いだった少年がスンオプの弟子になり、別れる時にスンオプが一枚の絵を描いて渡すのだが、この少年が成長した後にスンオプが会いに行く場面があれば良かったのにと思う。
その少年の消息について聞く場面だけはあるので、後で会いに行くものと思い込んでいたために、肩透かしを食らった。



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